上の写真は当事務所の帰化申請サポート内容を詳しく説明しております。上の写真は当事務所の帰化申請サポート内容を詳しく説明しております。スマホ用にコンパクトにまとめております。

帰化申請のご依頼は行政書士OFFICE LEEへ

帰化申請サポートのご案内

帰化申請
フルサポート(基本)

100,000円(税別)

お時間のない方に
全て当事務所がサポート

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帰化申請
会社役員・事業者・法人の場合

130,000円(税別)

申請者が会社役員・個人事業主・
法人の場合の料金です

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帰化申請
同居家族も一緒に申請する場合

50,000円(税別)

家族で一緒に申請される場合は、
二人目から半額になります

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現在、多くの外国人の方よりご支持を頂き、ここまでやってまいりました。
今後もより多くの日本に住む外国人の為にできる限りの帰化申請代行サポートをさせていただきます。
これからも行政書士OFFICE LEEをよろしくお願いします。

OFFICE LEEが選ばれる理由

私は在日韓国人として生まれ、在日の歴史を1世である祖父母、2世である両親からその歴史を学び、3世である自分自身が在日の現状を肌で感じながら日本で毎日をすごしております。長年にわたり様々な国の文化に触れた経験もあり、今現在は在日韓国人、朝鮮人のみならず、様々な国籍の方の在留資格、日本国籍取得を主な業務として取り組んでおります。当事務所が選ばれる理由は在日韓国人、朝鮮人の方の現状も把握し、お客様一人一人の日本国籍を取得する気持ちを誰よりも理解出来る、そんな行政書士事務所だからです。代表者プロフィールはこちら

相談料無料!お電話・面談でのご相談

営業時間外も土曜日、日曜日でもご相談受けます。

0120-723-567
営業時間外、土曜、日曜は携帯へ→ 080-4022-7577

お問い合わせの場合は専用フォームからどうぞ。

3ヶ国語に対応!英語・韓国語もOK

日本語だけでなく、韓国語・英語も専門に対応できますので、お気軽にご相談ください。対応国籍ー韓国、朝鮮、中国、台湾、バングラディッシュ、スリランカ、タイ、ベトナム、フィリピン、ブラジル、ペルー、アメリカなど。

アフターフォローも充実!

万が一不許可になった場合は、何度でも無料で再申請します。
OFFICE LEEは困っている外国人の味方です。
帰化申請以外でも気になっていることがあれば、遠慮なくお聞かせください。

全国対応の強み!日本全国どこへでも!

主な活動拠点は近畿圏ですが、おかげさまで九州の方や東京からもご依頼をいただくことが増えてきました。近畿圏以外でもお気軽にご相談ください。

帰化申請のよくあるご質問

帰化申請・対応地域一覧

主に、兵庫神戸市)・大阪(大阪市)・京都・岡山等、関西方面を拠点としておりますが全国都道府県にも対応しております。

(面談対応地域) 神戸市、明石市、加古川市(高砂市、加古郡、稲美町、播磨町)、三木市、尼崎市、伊丹市(川西市、川辺郡猪名川町、宝塚市、三田市)、丹波市、篠山市、姫路市,神崎郡神河町,市川町, 福崎町, たつの市,宍粟市,相生市,赤穂市,揖保郡太子町,佐用郡佐用町, 赤穂郡上郡町豊岡市,養父市,朝来市,美方郡香美町、 新温泉町、西宮市,芦屋市、西脇市,加西市,小野市,加東市,多可郡多可町、洲本市,淡路市,南あわじ市
・大阪市内(大阪市北区、大阪市都島区、大阪市福島区、大阪市此花区、大阪市中央区、大阪市西区、大阪市港区、大阪市大正区、大阪市天王寺区、大阪市浪速区、大阪市西淀川区、大阪市東淀川区、大阪市淀川区、大阪市東成区、大阪市生野区、大阪市旭区、大阪市城東区、大阪市鶴見区、大阪市阿倍野区、大阪市住之江区、大阪市住吉区、大阪市東住吉区、大阪市平野区、大阪市西成区)、池田市、交野市、門真市、四條畷市、大東市、豊中市、豊能町、寝屋川市、能勢町、枚方市、箕面市、守口市、吹田市、茨木市、高槻市、摂津市、島本町、東大阪市、八尾市、柏原市、堺市堺区、堺市北区、堺市西区、堺市中区、堺市東区、堺市美原区、堺市南区、高石市、松原市、大阪狭山市

(面談不要地域)奈良、京都、滋賀、和歌山、大阪市外、岡山、その他遠方

(面談不要地域)北海道、 青森、岩手県、 宮城、 秋田、 山形県、福島、 茨城、 栃木県、 群馬、 埼玉、 千葉、 東京都、 神奈川、 新潟県、 富山、 石川、 福井、 山梨県、 長野、 岐阜、 静岡、 愛知県、 三重、 鳥取、 島根県、 広島、 山口、 徳島、 香川県、 愛媛、 高知、 福岡県、 佐賀、 長崎、 熊本、 大分、 宮崎、 鹿児島県、沖縄

韓国国籍法

韓国の国籍法も日本の国籍法もアメリカやヨーロッパ諸国の生地主義(両親の国籍に関係なく、生まれた場所、国の国籍を取得できるとする考え方)血統主義(生まれた国に関係なく、父母の国籍によりその国の国籍を取得するという考え方)ですので、とても共通の条項が多いです。日本国籍を取得する前に少しだけ目を通しておきましょう。

出生による韓国国籍の取得

  • 出生した同時に父又は母が韓国の国民である者
  • 出生する前に父が死亡したときは、その死亡した当時に父が韓国の国民であった者
  • 母がともに明らかでないとき又は国籍が無いときに、韓国で出生した者
*韓国で発見された棄児は、韓国で出生した者とみなす

認知による韓国国籍の取得

韓国の国民でない者で、韓国の国民である父又は母により認知されたものが、次の各号の要件を備えたときは、法務部長官に申告することによって韓国の国籍を取得する。
  • 韓国の民法により未成年であること
  • 出生した答辞にその父又は母が韓国の国民であったこと
  • 韓国国籍法の帰化の要件 5年以上継続して韓国に住所があること
  • 韓国の民法により成年であること 品行が端正であること
  • 自己の資産もしくは技能により又は生計を同じくする家族に依存して生計を維持する能力があること
  • 韓国語能力及び韓国の風習に対する理解など韓国の国民としての基本素養を備えていること

外国国籍の取得による国籍の喪失

この法律は、韓国の国民となる要件を定めることを目的とする。 韓国の国民で自ら進んで外国の国籍を取得した者は、その外国の国籍を取得したときに、韓国の国籍を喪失する。韓国の国民で次の各号に該当する者はその外国の国籍を取得したときから6ヶ月以内に申告しなければ、その外国の国籍を取得したときに遡及して韓国の国籍を喪失する 1. 外国人との婚姻によりその配偶者の国籍を取得することとなった者
2. 外国人の養子になってその義父又は義母の国籍を取得することになったもの
3. 外国人である父又は母に認知され、その父又は母の国籍を取得することになった者
4. 外国の国籍を取得して韓国の国籍を喪失する事となった者の配偶者又は未成年の子で、その外国の法律によりともにその外国の国籍を取得することになった。

在日韓国人の方へ

在日韓国人、朝鮮人の方が一度日本国籍を取得すると元の韓国、朝鮮の国籍を回復する事はとても難しいのが事実です。一生に一度のご決断なので、慎重にご検討いただけたらと思います。

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